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階上沖の釣りで使う錘(オモリ)は80号から150号。120号です。
120号は他の錘より少し多めに持っていきましょう。
夏場は潮が速くなり、150号でも厳しい釣りになることもあります。
沖釣りに行ってみると沖釣り用のオモリもイロイロとあり、買うときに多少迷ってしまいますが、 まずは基本的なモノを買ってみましょう。
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まずは基本的な形をした値段も手頃なオモリ。
若干右側の方が太く短くなっています。
根が荒い所など根がかりが、多い所では
これを使いましょう。
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オモリの形が独特で沈みが速いと言われるタイプ。
スカリーシンカーとか言ったはずですが・・・
詳しい名前は忘れました。
上記のノーマルタイプより若干 値段が高めですが管理人はこの オモリを使っています。
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上記で紹介した2種類のオモリに夜光塗料を塗ったり、
ゴムでコーティングしたオモリ。
値段は高いですが、アピール度は抜群!!
赤系のオモリにはタコが良く付くというウワサもアリ。
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アブラメ釣りでは底を取りながら根を攻める釣りになるので、 オモリが引っかかる事もあります。
その時、天秤に直接オモリを付けると天秤ごと海の藻屑と なってしまいます。
←直接取り付けた場合
天秤にガッチリ付いています。
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捨て糸を付けても根にすれて切れる事もありますので、
管理人は小さめのスナップ付きスイベルを付けて使っています。
根がかりで引っかかった場合スナップが開いて
天秤&仕掛けを回収出来ます。
何度も根がかりしているとスナップ部が 甘くなってくるので、気を付けましょう。 |
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